マリアの恋、というタイトルにしたので、
恋についてのブログにしようと思っていたのですが、
人生って、そんなに数多く恋なんてしないんですの。
忘却とは忘れ去ることなり。
月日の流れとともに、激しかった恋の日々もどことなく色あせ、心の何処かにうっすらと思い出は残っても、消え去ってしまうものです。
今、ここで恋なんかしたら、家庭崩壊ものですし、
それほどまでに心惹かれる人もいないし、
ブログ、どうしようかしら?
なんて暫く考えておりました。
ふと日常を省みたら、
「道明寺(桜餅)が美味しい季節になったわねぇ〜。
あああ、、美味しい道明寺が食べたい。。」
そんな会話が流れる我が家ですもの、
恋愛体質からは、かけ離れた日々となってしまいました。
桜の季節にこそ、
満開の桜の花の下、風に舞う桜の花びらを体中に浴びながら、狂ったように愛し合った。
なんて恋愛話があれば良かったんでしょうけど、
そんなもの、ございませんわ。
人生は、もとい、事実は小説より奇なり!
と言っても、人生はやはり平凡な日常に積み重なりですもの。
これからこのブログの内容も、マリアの日常生活。
なんてことになりそうです。
でも、ちょっとゴージャスに、日々の暮らしを綴りたいと思いますわ。
2008年04月11日
2008年03月24日
年下の男の子
お久しぶりです。マリアです。
ブログを更新しようと思いつつ、すご〜く時間が経っちゃいました。
ブログって書きたい時と、なんか気持ちが乗らなくて書くのが億劫って時の差が激しいと思いません?
最近のワタクシは、後者。
何故かブログを見るのも書くのもイヤ状態。
それなら、暫く何もしないわ〜〜!って。
そしたら、昨日、ちょっと気になることがあって、
今日、早速ブログを更新することにしました。
私、思いもよらぬところで知り合いに会うことが多々あります。
昔のボーイフレンドとも、エスカレーターですれ違いましたし、
好きで好きでたまらないのに別れてしまった彼とは、地下鉄の階段でばったり出会いました。
そんな偶然、バッタリ出会いが多い私、昨日、思わず出会ってしまったのは、いつも髪のお手入れをしていただいている美容師さん。
彼女とはプライベートなお話もするほどの仲良しです。
彼女に年下の彼ができたと言うのは聞いていたのですが、
昨日、二人でいるところを見かけて、ちょっとビックリしてしまいました。
やはり、8歳の年齢差は埋めようもない遠い年月を感じました。
彼女は32歳。小柄だし、とてもキュートな女の人なのですが、
彼は24歳。どう贔屓目に見ても、どこかの若造でした。
彼女が綺麗にお化粧をすればするだけ、老けて見えてしまう。
20代のピチピチお肌は、どう頑張っても30代には無理なのです。
30代は30代なりに。。。
これがまだ彼女には分かっていなかったみたいです。
だって、彼女が女子大生として華やかに遊んでいた頃、彼はまだランドセルを背負った小学生だったのですもの。
この差は大きいですよね。
これから10年経ち、20年経ち、彼が、30代、40代になったら、少しは彼と彼女の距離は縮まるのかもしれないけど、やはり年齢って本人が思っている以上に他人の目には、厳しく映るものなのですよね。
周りの友人たちが、これからは年下の男の子よ!!って雄叫びを上げておりましたけど、よほどの自信がないと、若者と付き合うのはちょっときついんじゃないのかしらと思ってしまいました。
ちなみに、我家は、11ヶ月違いの、ほぼ同級生です。
だから、同じように老いつつあります。。。
ブログを更新しようと思いつつ、すご〜く時間が経っちゃいました。
ブログって書きたい時と、なんか気持ちが乗らなくて書くのが億劫って時の差が激しいと思いません?
最近のワタクシは、後者。
何故かブログを見るのも書くのもイヤ状態。
それなら、暫く何もしないわ〜〜!って。
そしたら、昨日、ちょっと気になることがあって、
今日、早速ブログを更新することにしました。
私、思いもよらぬところで知り合いに会うことが多々あります。
昔のボーイフレンドとも、エスカレーターですれ違いましたし、
好きで好きでたまらないのに別れてしまった彼とは、地下鉄の階段でばったり出会いました。
そんな偶然、バッタリ出会いが多い私、昨日、思わず出会ってしまったのは、いつも髪のお手入れをしていただいている美容師さん。
彼女とはプライベートなお話もするほどの仲良しです。
彼女に年下の彼ができたと言うのは聞いていたのですが、
昨日、二人でいるところを見かけて、ちょっとビックリしてしまいました。
やはり、8歳の年齢差は埋めようもない遠い年月を感じました。
彼女は32歳。小柄だし、とてもキュートな女の人なのですが、
彼は24歳。どう贔屓目に見ても、どこかの若造でした。
彼女が綺麗にお化粧をすればするだけ、老けて見えてしまう。
20代のピチピチお肌は、どう頑張っても30代には無理なのです。
30代は30代なりに。。。
これがまだ彼女には分かっていなかったみたいです。
だって、彼女が女子大生として華やかに遊んでいた頃、彼はまだランドセルを背負った小学生だったのですもの。
この差は大きいですよね。
これから10年経ち、20年経ち、彼が、30代、40代になったら、少しは彼と彼女の距離は縮まるのかもしれないけど、やはり年齢って本人が思っている以上に他人の目には、厳しく映るものなのですよね。
周りの友人たちが、これからは年下の男の子よ!!って雄叫びを上げておりましたけど、よほどの自信がないと、若者と付き合うのはちょっときついんじゃないのかしらと思ってしまいました。
ちなみに、我家は、11ヶ月違いの、ほぼ同級生です。
だから、同じように老いつつあります。。。
2008年03月01日
勝負下着
友だちから遊びに来ないかとお誘いがあり、
何かと思って行ってみたら、
なんと、勝負下着を見て欲しいとのことでした。
なななななな〜勝負下着?
相手は、誰、それ???
まあ、それはいいから、ちょっと見てよ。
と言われて、彼女が取り出したのは。。。
LA PERLAの下着はそれはそれは美しいものでした。
色は、ブルー。それもちょっと強めのブルーです。
ピンクとかイエローなどのパステルカラーは、やはり若いお嬢さんの下着。
大人の女は、強い色を持ってこないと体が締まってみえません。
黒は、ちょっとお商売のお方みたいだし、
彼女が選んだ濃いブルーは、彼女の雰囲気とピッタリ会い、
体にもよくフィットしておりました。
ここまでならよかったのですが、
何を思ったか、
ガーターベルトまで購入してました。
ななななな、ガーターベルト?
どうしちゃったの???
彼女が申しますには、
パンティストッキングはあまりにも色気がない。
あれは、初めての夜に男に見せてはいけない。
そうなると、やはりガーターベルトに繊細なストッキング。
これしかないでしょ。
なんかわからなくもないけど、
ブラ、ショーツ、ガーターベルトの豪華3点セットを見せられるとねぇ〜。
ちょっとひいてしまいました。
家に帰ってネットで調べてたら、
ガーターベルト、隠れたヒット商品みたいです。
ガーターベルトは、官能的なエッセンスもあり、
まさに成熟した女性にふさわしいランジェリーと言えるでしょうですって。
何かと思って行ってみたら、
なんと、勝負下着を見て欲しいとのことでした。
なななななな〜勝負下着?
相手は、誰、それ???
まあ、それはいいから、ちょっと見てよ。
と言われて、彼女が取り出したのは。。。
LA PERLAの下着はそれはそれは美しいものでした。
色は、ブルー。それもちょっと強めのブルーです。
ピンクとかイエローなどのパステルカラーは、やはり若いお嬢さんの下着。
大人の女は、強い色を持ってこないと体が締まってみえません。
黒は、ちょっとお商売のお方みたいだし、
彼女が選んだ濃いブルーは、彼女の雰囲気とピッタリ会い、
体にもよくフィットしておりました。
ここまでならよかったのですが、
何を思ったか、
ガーターベルトまで購入してました。
ななななな、ガーターベルト?
どうしちゃったの???
彼女が申しますには、
パンティストッキングはあまりにも色気がない。
あれは、初めての夜に男に見せてはいけない。
そうなると、やはりガーターベルトに繊細なストッキング。
これしかないでしょ。
なんかわからなくもないけど、
ブラ、ショーツ、ガーターベルトの豪華3点セットを見せられるとねぇ〜。
ちょっとひいてしまいました。
家に帰ってネットで調べてたら、
ガーターベルト、隠れたヒット商品みたいです。
ガーターベルトは、官能的なエッセンスもあり、
まさに成熟した女性にふさわしいランジェリーと言えるでしょうですって。
2008年02月29日
う〜ん、気持ちいい!
昨日、久々にエステに行ってきました。
ボディとフェイシャルで2時間、みっちりお体もお顔も綺麗にしていただきました。
人の手の温もりとアロマオイルで全身をマッサージしていただくと、極楽、極楽。
何もかもが、もうどうでもいい!!って感じになっちゃいます。
それに、ゆったりした癒し系の音楽、落ち着いた内装、すべてが尖った神経を優しく癒してくれます。
鏡に映る私のお肌、ツルツル。
でも、いつまでもつのかしら。。。
もう少しお値段が安ければ、なんて思ってしまいますが、
綺麗になるためには、やはりお金をかけないといけません。十代のころのピチピチお肌がどっか遠くへ飛んでしまった私には、もうエステしか残っておりません(涙)
私の友人は、非常にお洒落に興味があり、お洋服にかけるお金は尋常じゃないのですが、でも、決してエステには行きません。お化粧品には、すごくお金をかけるんですけどね。
彼女のコスメボックスには最新の化粧品がいっぱいつまっていても、でも、エステには行かない。
よっ、男前!!!
って声をかけたいぐらい、彼女の意思は変わりません。
エステは彼女の出費項目の中で、最下位だそうです。
私にとってエステは最上位とは言えないけど、
でも、かなり上位を占めております。
マッサージを受けているときの気持ちよさは何にも勝りますもの。
ツルツルお肌の今朝は、鏡を見るのも楽しいわ!
灰になるまで、女。
いつまでも、美しい人でいたいです。
ボディとフェイシャルで2時間、みっちりお体もお顔も綺麗にしていただきました。
人の手の温もりとアロマオイルで全身をマッサージしていただくと、極楽、極楽。
何もかもが、もうどうでもいい!!って感じになっちゃいます。
それに、ゆったりした癒し系の音楽、落ち着いた内装、すべてが尖った神経を優しく癒してくれます。
鏡に映る私のお肌、ツルツル。
でも、いつまでもつのかしら。。。
もう少しお値段が安ければ、なんて思ってしまいますが、
綺麗になるためには、やはりお金をかけないといけません。十代のころのピチピチお肌がどっか遠くへ飛んでしまった私には、もうエステしか残っておりません(涙)
私の友人は、非常にお洒落に興味があり、お洋服にかけるお金は尋常じゃないのですが、でも、決してエステには行きません。お化粧品には、すごくお金をかけるんですけどね。
彼女のコスメボックスには最新の化粧品がいっぱいつまっていても、でも、エステには行かない。
よっ、男前!!!
って声をかけたいぐらい、彼女の意思は変わりません。
エステは彼女の出費項目の中で、最下位だそうです。
私にとってエステは最上位とは言えないけど、
でも、かなり上位を占めております。
マッサージを受けているときの気持ちよさは何にも勝りますもの。
ツルツルお肌の今朝は、鏡を見るのも楽しいわ!
灰になるまで、女。
いつまでも、美しい人でいたいです。
2008年02月26日
灰になるまで女
宇野千代さんがおっしゃったように、
女って、ほんと、灰になるまで女なんですよね。
いつになったら、煩悩がなくなるのやら。
平均寿命が延び、そのうえ元気な高齢者が多いので、
巷は近頃、高齢者天国となっております。
何処へ出かけても、元気な70代の老女たちが、大きな声で喋り、笑っております。
彼女たちがもっとも力を発揮するのが、
グループの中に、元気な高齢者ジジイが参加しているとき。
自分が一番目立つように声を張り上げ、
しっかりメイクも汗ではげかかっても、気にせず、
お目当てのジジイの隣で、しっかり自分の位置を確保です。
どうして老女は話すときや笑うときに
男の体に触れたがるのでしょう。
ねぇねぇ、やだやだと男の腕を叩きながら、喋り続けております。
そうか〜、女はいくつになっても女。
男からの熱い視線を浴びたいものなのねぇ。
でも、ちょっと気持ちワルイと思うのは、私だけかしら。
そうそう、女と言えば、
友人のお子さんが、とても可愛い日米のミックスなんですけど、
まだ4歳なんですが、
この間、ママに叱られたとき、
パパのところへ走り、涙をいっぱいためた目で、パパを見上げ、
女の視線で、女の仕草で、パパに私は悪くないのよ、私をを守ってと訴えました。
4歳にして、ギャーギャー大声で泣くと男が嫌がることを知っております。
だから、声を上げず、涙が頬を一筋落ちるような、そんな泣き方をするのです。
もう、男どもはメロメロ。
女って、あんなに小さい頃から、女の武器の使い方をしっているのですよ。
灰になるまで、80年近く、女であり続けるのかと思うと、一瞬寒気がしました。
生まれ変わったら、絶対、男になりたい!
そして、女どもを手玉にとって、打ちのめしてやりたい!!
なあんてことを思った私はいけない子かしら???
女って、ほんと、灰になるまで女なんですよね。
いつになったら、煩悩がなくなるのやら。
平均寿命が延び、そのうえ元気な高齢者が多いので、
巷は近頃、高齢者天国となっております。
何処へ出かけても、元気な70代の老女たちが、大きな声で喋り、笑っております。
彼女たちがもっとも力を発揮するのが、
グループの中に、元気な高齢者ジジイが参加しているとき。
自分が一番目立つように声を張り上げ、
しっかりメイクも汗ではげかかっても、気にせず、
お目当てのジジイの隣で、しっかり自分の位置を確保です。
どうして老女は話すときや笑うときに
男の体に触れたがるのでしょう。
ねぇねぇ、やだやだと男の腕を叩きながら、喋り続けております。
そうか〜、女はいくつになっても女。
男からの熱い視線を浴びたいものなのねぇ。
でも、ちょっと気持ちワルイと思うのは、私だけかしら。
そうそう、女と言えば、
友人のお子さんが、とても可愛い日米のミックスなんですけど、
まだ4歳なんですが、
この間、ママに叱られたとき、
パパのところへ走り、涙をいっぱいためた目で、パパを見上げ、
女の視線で、女の仕草で、パパに私は悪くないのよ、私をを守ってと訴えました。
4歳にして、ギャーギャー大声で泣くと男が嫌がることを知っております。
だから、声を上げず、涙が頬を一筋落ちるような、そんな泣き方をするのです。
もう、男どもはメロメロ。
女って、あんなに小さい頃から、女の武器の使い方をしっているのですよ。
灰になるまで、80年近く、女であり続けるのかと思うと、一瞬寒気がしました。
生まれ変わったら、絶対、男になりたい!
そして、女どもを手玉にとって、打ちのめしてやりたい!!
なあんてことを思った私はいけない子かしら???
2008年02月25日
恋のかけひき
恋愛中のかけひきって、相手の期待をいかに引き延ばすかってこと。
つれなくしすぎると、彼は去っていくし、
はたまた、愛情を過多に表現すると、彼はそれが重く鬱陶しく感じてしまう。
そう、太古の昔から、人間は恋愛のかけひきを楽しんできたんじゃないかしら?
追えば逃げる、逃げれば追う。
ギリギリまで近くに来られると、スーット身を引くけど、
今度は反対に、身を引かれたと思ったら、たまらずに追いかけてしまう。
男性からの告白って、待ち続ければ得られるものではなく、女性が賢くふるまって、男性にその言葉を言わせること。
恋は所詮、駆け引き。
賢く立ち回った人間が勝利者になれるの。
モチロン、私も、駆け引きやりましたわよ。
以前、誰かの歌に、Love was such an easy game to play〜♪
なんてのがあったけど、
やはり恋愛を成就させるためには、それなりの頭脳ゲームがありますわよね。
問題は、それから後のこと。
成就させ、結婚にこぎついたら、後は、如何にその生活に飽きさせないように努力するか。
これ、案外難しいのですよ。
今朝、愛しの君にこんなことを言われちゃいました。
あの日、オペラハウスの君は本当に素敵だった。
こんなに綺麗な人と一緒にいられる僕ってなんて幸せ者だろうって。
でも、近頃の君、かなり変わったよね。
ナチュラルな君も魅力的だけど、
きちんとお化粧して、オシャレをした君も大好きさ〜!
もしかして、これって、遠回しに私に厭味を言ってません?
ちょっとカチンと来たので、
デレデレの洋服を着て、思いっきり汚くしてやろうと思ったけど、ワタクシの美意識が許しませんの。
これから毎日化粧して、オシャレして綺麗にしてやるんだから。
もう、まったく!!
つれなくしすぎると、彼は去っていくし、
はたまた、愛情を過多に表現すると、彼はそれが重く鬱陶しく感じてしまう。
そう、太古の昔から、人間は恋愛のかけひきを楽しんできたんじゃないかしら?
追えば逃げる、逃げれば追う。
ギリギリまで近くに来られると、スーット身を引くけど、
今度は反対に、身を引かれたと思ったら、たまらずに追いかけてしまう。
男性からの告白って、待ち続ければ得られるものではなく、女性が賢くふるまって、男性にその言葉を言わせること。
恋は所詮、駆け引き。
賢く立ち回った人間が勝利者になれるの。
モチロン、私も、駆け引きやりましたわよ。
以前、誰かの歌に、Love was such an easy game to play〜♪
なんてのがあったけど、
やはり恋愛を成就させるためには、それなりの頭脳ゲームがありますわよね。
問題は、それから後のこと。
成就させ、結婚にこぎついたら、後は、如何にその生活に飽きさせないように努力するか。
これ、案外難しいのですよ。
今朝、愛しの君にこんなことを言われちゃいました。
あの日、オペラハウスの君は本当に素敵だった。
こんなに綺麗な人と一緒にいられる僕ってなんて幸せ者だろうって。
でも、近頃の君、かなり変わったよね。
ナチュラルな君も魅力的だけど、
きちんとお化粧して、オシャレをした君も大好きさ〜!
もしかして、これって、遠回しに私に厭味を言ってません?
ちょっとカチンと来たので、
デレデレの洋服を着て、思いっきり汚くしてやろうと思ったけど、ワタクシの美意識が許しませんの。
これから毎日化粧して、オシャレして綺麗にしてやるんだから。
もう、まったく!!
2008年02月23日
両目、それとも片目で見る?
ヨーロッパにこんなことわざがあります。
恋愛中は両目をひらいてしっかり相手を見ること。結婚したら片目をつぶって相手を見ること。
その通りだと思いません?
でも、近頃思うのは、日本ではこのことわざと逆のことをやってるんじゃないのかしらって。
そう、恋愛中は片目をつぶって相手のいいところだけ見て、そして結婚して彼が自分のものとなったら、思いっきり両目を開き、相手を観察する。だから、嫌なところばかり見えてくる。
日本でも、結婚前に同棲する人が増えたけど、
これはとてもいいことだと思う。
アメリカやヨーロッパでは、婚前前に一緒に暮らすのはとてもポピュラーなことだし、一緒に暮らして、生理的に嫌じゃないのか、感性の相性はどうなのか、趣味、嗜好、仕事の内容などもすべて納得した上で、大人の判断を下して結婚をする。これが結婚を長く続かせる秘訣なんじゃないのかしら。
そう、大きく両目を開けて、彼のことをじっくり観察してごらんなさい。
一緒に旅行するのって案外いいかもね。
そうしたら、彼がとっさの状況判断が出来るかどうかがわかるから。
女が強くなったと言われても、
やはり女は男から守られたい生き物。
だから、何か突発的なことが起こったとき、
彼がどんな行動をおこすかで、彼を男性として尊敬できるか否かわかるんじゃないかしら。
ウインクは一瞬だから魅力的なの。
あれがず〜〜と続いていたら、変な男としか思えないでしょ。
恋愛中は両目をひらいてしっかり相手を見ること。結婚したら片目をつぶって相手を見ること。
その通りだと思いません?
でも、近頃思うのは、日本ではこのことわざと逆のことをやってるんじゃないのかしらって。
そう、恋愛中は片目をつぶって相手のいいところだけ見て、そして結婚して彼が自分のものとなったら、思いっきり両目を開き、相手を観察する。だから、嫌なところばかり見えてくる。
日本でも、結婚前に同棲する人が増えたけど、
これはとてもいいことだと思う。
アメリカやヨーロッパでは、婚前前に一緒に暮らすのはとてもポピュラーなことだし、一緒に暮らして、生理的に嫌じゃないのか、感性の相性はどうなのか、趣味、嗜好、仕事の内容などもすべて納得した上で、大人の判断を下して結婚をする。これが結婚を長く続かせる秘訣なんじゃないのかしら。
そう、大きく両目を開けて、彼のことをじっくり観察してごらんなさい。
一緒に旅行するのって案外いいかもね。
そうしたら、彼がとっさの状況判断が出来るかどうかがわかるから。
女が強くなったと言われても、
やはり女は男から守られたい生き物。
だから、何か突発的なことが起こったとき、
彼がどんな行動をおこすかで、彼を男性として尊敬できるか否かわかるんじゃないかしら。
ウインクは一瞬だから魅力的なの。
あれがず〜〜と続いていたら、変な男としか思えないでしょ。